fu.yu

極寒のかわりに
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地球のちゅうき

なかなか冬がきたように思えないような日々だったけど12月のあたまに突然やってきた、うれしい 高知への入り口が本格的な冬の入り口だった気がする
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能動的衝動

小さな事がとても気になってしまう日と そんなこといちいち気にしてられない日と、避けて通ったつもりが結局あとで繋がっちゃったりするんだ、
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ゴールデン物語

2016.11.06  朝起きたら
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淡路島の夜の海 夜の山は不安になるほど暗い●
地球の夜の本来の姿

25-30

時間を石で表せるとしたら
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静かなところで眠るのに慣れていたら音がたくさんあるところでは眠りにくくなるのかな

眠ってるときの無意識の音がすごく愛しい

すぴーーーーーーすぴーーーーーー

しゅ〜 す〜 しゅ〜 ス〜

ひゅるるるるるるる

フーーーーーー

ぴゅーーーーーーー(酔っ払い)

ズゴゴゴゴゴゴ

赤ちゃんも おんなもおとこも おじさんも おばあちゃんも差別なくねむる. 音がする
聴いてたいから ずっと起きてたい、、、zzz

cream

オムニバス音源の感想を聴けた 辛口コメントもうれしい  よいも悪いも無いのが一番こわい  どこからも聞こえてこなかったからとても気になっていて こんなに気になるのは私だけなんだろうかとまた気になって、。
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123456789

書いては消して描いては消して変な趣味、と思っていたけど最近になって消す中の消さない言葉があることに気づいた
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Caramel Latte

先日のベアーズのライブで
オムニバス音源を配りました○
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△▲△

いつも季節をひっぱってるのに秋になるときだけはほんとうに素直でおかしい、カレンダーも0時とともにめくって 玄関でしっぽちぎれそうなほど振りまくっておかえりを待ってる犬のような姿をしてる 最近はなぜか かいては消して創っては壊しての繰り返しのリズムが 「壊し」てばかりいる 消して 消して 消えるようにしてる
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洗濯機

いろんな意見が飛び交うなか
否も応もなく振りそそいでくる
で どの金魚をすくうかはあなた次第のよう
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hp

複数の顔が色気を増してる そういう答え合わせができるなら多重の声や狂った感覚も救われる

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2016.07.15

まだあったかくて変な感じ

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87 --- はな

地面の下の暗さと力を感じるような時間 なにかが生まれる雨 うたはメンヘラという言葉で片付けられない世界を魅せてくれる 汚れた白をみたい でも透き通った水を飲ませてあげたい この葛藤は花が咲かなくなるまでずっと続くんでしょう

ダリ

雨の日の平日に こんなにも人が来るのか?と思ったらそこはポールスミス展で ダリ展は その向かい側で開催されていた・
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12個のiro

季節の色のはなしをした 散歩の途中で紫陽花に目を奪われてばかりの私に投げかけた問いが 12こある月の色の問いになって帰っていった
1月は赤 2月は桃色、3月は、、、
全然ちがうのに 角度は似ていた  ことに先に気づいたことが脚を軽くした 悪い癖の良くない体調なんて吹き飛ばしてくれそうな. 
 6月の記憶

懺悔

今年に入ったばかりのライブで6月には新しい作品を完成させたいな、と急に思い立って6月の魅力に取り憑かれたように言ったのを覚えてる
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TOKYO

東京の路線図が描いてある紙を眺める日々
どこで眠ろうかな、どんな道で行こうかな、なにを着ていこうかな、


なにを うたおうかな○

月のリズム

私が高校生だったころ 赤ちゃんが生まれてくる知らせを聞いて 家族が月のことを調べていた
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6

おめでとうはうれしい
生まれた感情が混ざってしまわないように
「複雑」に 犯されても残るように
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5月は不思議な月だった

たくさんの人たちが聴いた歌や人に逢って 私の言葉がその人と交わるのをみていた 水面に浮かんでるのを見ているような感覚 どうしようもない心も うたってる間とその余韻が残るところに救われる 止まらない野望は たまに苦しく感じる けど それはもう歌う勲章としてブローチをつけたい

不可思議な、そして不可解な
 欠けている、けど  欠かせない○

鳴き声

猫が自分の死に際を知っていてその時がいよいよやって来ると いなくなったり 隠れようとするみたいに 見えない答えを 生き物は持ち歩いてる
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谷底へのお手紙

少し前から はじめた試み、●谷底へのお手紙●の存在があってライブの物販コーナーで真っ白な紙を置いています○ 感想やmessageでも 絵でも 詩でも 相談事でも 愛を叫んでも なんでもよい、私の音楽に触れたあとの生まれたてのアウトプットを見せてほしい  それをライブでおはなししたり 歌にするかもしれないし、こうやってHPやTwitterで文字で紹介するかもしれない、公開してほしくない場合はその旨をかいてくれたら公開しません*
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●○

最後の電車が終わりを告げる頃 廃人さんが 足の重り買ってこようか?と言っていた この場所へ 導いてくれたマサヤンさんを道ずれにしても良いという微笑みが あの日の1日の境目だったのかもしれない
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week

3月のとある週に 7日のうち3日がうたう日があって それはもうとても白くて濃ゆい時間でした。
うたを生業にしてる生活を 教えてもらったときのように  うたって移動して身体がバキバキと音が鳴る感覚が私にもあって悲鳴がきこえたけど嬉しかった  うたは目に見えるものよりも もっと膨大な 見えないものが いっぱい蠢いてる
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独じの特別な

気を抜くとすぐに夜中のブラックホールみたいな空間に葬られる カレンダーを巡ることをいつも追いかけてる 3月が過去になったけど もう少し抱きしめていたい 3は私に少し足りない 必要な数字だから
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双極

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(+) 電気 (-)

電子音のページを1枚めくったら新しい時代に行くような気がしてたけど実は遡ってるんだと思った、
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記憶

記憶がなくなる脳の世界はどんな部屋か教えてほしいけど 覚えていない、と誰も教えてくれない いま話をしてる、を覚えていない  話をしている相手は一体どこの誰なんだろう この会話の内容はどこに葬られるんだろう そーゆー時間や次元の軸がぐにゃりとなる感覚が消えない 私もそこに入ってみたいけど暗くてよく見えない

月の輪郭○

いまは日が変わって3月12日の2:25です。
今日見た月が 頭から離れなくて
いろいろ調べてたら似た月の画像をみつけた。
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5

バタバタとバタ子さんな毎日から解き放たれて ひと息つく瞬間○

誰にも逢わずに静かに
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Shimaguni

だいすきな  友達のななさんの良いお知らせに胸を弾ませています。2月のあたまには ななさんに逢いに徳島まで行ってきた 四国で車が並走するのが嬉しかった
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さまよう白

2月6日は京都わからん屋でライブでした。
この日はいつもより空気をいっぱい吸い込んだ。○
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denki

電気が走ったみたいな瞬間は忘れてはいけないけど廊下の電球が切れててそのままにしてたらもうひとつの電球も切れたから懐中電灯を光らせながら夜は部屋を出る
そんな生活を続けてたら不便が不便じゃなくなってきて もともと夜は暗いんだと自覚したのに 便利な時間を忘れることを少し寂しいと思ってしまった
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クスン

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詰まり

言葉が詰まるんじゃなくて気持ちが詰まる生産過程で これを送り出してほんとにいいもの   か  と 情報量がすごくて 気になってしまう
このアンテナをへし折ってぐじゃぐじゃにしたい  ずっと鳴ってる

ゆ め

1月28日のあさ  夢をみた今でも鮮明に覚えてる  青葉市子さんと話す夢  いる場所が何度か変化したけど最終的にフェスの裏側みたいなところで色んな人がいた  山内さんもてつさんも
目が覚めて 時間が歩いて夜になったとき
Twitterをみてたら市子さんが今日誕生日だということを知った  不思議な感覚
私はそれを知らなかったから きっと市子さんが放つ 生まれた磁場のパワーで色んな人が夢見たんじゃないかな、。そんな気がする🌱

O

最近 生活がすき  と思う
透明の時間や
少し靄がかかった時間がやさしい
はたらいたな、!の気持ちのあと帰るために黒い手袋をつける瞬間とか
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身形



服が欲しくなる時期と
2,3着あればぜんぜんかまわない時期

不思議  けど何かのきっかけで入れ替わる

くるくる 繰り返して ここ何年か


いま履いている真っ黒なヒールの靴も
無地の群青色の布をボタン止めただけの巻きスカートも なんども修理して ずっと使い続けたいな

幕開け

明けましておめでとうございます○

今年は2016年になった瞬間から 初日の出まで一睡もせず 空の色が変わっていくのを見ました*
夜明けより少し前の色 ------ グレイのような紫のような紺色のような。とてもよい色 あの時間にまた散歩したいな、、冷たい空気のなか 足首まであるコートを着れば ひんやりが愛しくなる
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