谷底へのお手紙

少し前から はじめた試み、●谷底へのお手紙●の存在があってライブの物販コーナーで真っ白な紙を置いています○ 感想やmessageでも 絵でも 詩でも 相談事でも 愛を叫んでも なんでもよい、私の音楽に触れたあとの生まれたてのアウトプットを見せてほしい  それをライブでおはなししたり 歌にするかもしれないし、こうやってHPやTwitterで文字で紹介するかもしれない、公開してほしくない場合はその旨をかいてくれたら公開しません*
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最後の電車が終わりを告げる頃 廃人さんが 足の重り買ってこようか?と言っていた この場所へ 導いてくれたマサヤンさんを道ずれにしても良いという微笑みが あの日の1日の境目だったのかもしれない
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week

3月のとある週に 7日のうち3日がうたう日があって それはもうとても白くて濃ゆい時間でした。
うたを生業にしてる生活を 教えてもらったときのように  うたって移動して身体がバキバキと音が鳴る感覚が私にもあって悲鳴がきこえたけど嬉しかった  うたは目に見えるものよりも もっと膨大な 見えないものが いっぱい蠢いてる
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独じの特別な

気を抜くとすぐに夜中のブラックホールみたいな空間に葬られる カレンダーを巡ることをいつも追いかけてる 3月が過去になったけど もう少し抱きしめていたい 3は私に少し足りない 必要な数字だから
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