プロフィールをすこし変えました○
すきなものや  気になるもの
これからも 少しずつあの場所に
内面の文字を増やしていきたいなと思います🎈

自分のプロフィールを書くとき
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Tsubomi Cafe

JEUGIA basic 京都 四条店 ギャラリースペースでのイベントで出店してきました* 地下の奥で それ以外は レコードやCD、本などがずらりと存在していました○
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2012年の真ん中あたりから蟻みたいな歩幅で すこしずつ  歌い  つくり  そのなかで出逢った人とか 聴いてもらった人とか 雨から 傘が開いて バッ!☔️となりお店の人に声をかけてもらうことや  お客さんに声を 降り注いでもらうことも 一滴ずつ増えて
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Shibui

スタジオはいったthesで もちろん缶ビール連れ込んで 曲をつくる 人と というのは じぶんで考えるだけじゃなく て自分以外の人に脳のなかを 見せるということだから それがすごく私には力のいることデス が楽しかった 絵と数字と文字と記号に全力援助してもらった○*↑!
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ななさんんんわん

今日帰ったら贈り物が届いてた
徳島のななさんから!
中をあけたら誕生日のお祝いを、、、
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消しゴム

ネットの網に言葉を投げて 時間が経って
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いろんな記事を追いかけて読み続けてしまう 悪い癖なのか これを良いとされるかわからないけど 止まらなくなって 眠れなくなる
ぼんやり
ただ1枚ぺらっとめくっただけじゃ分からないから
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Colour Green

sibylle baierのアルバムColour Greenがほしくて色んなレコード屋とかCDショップ行ったけどない
Amazonの力を借りるのは なんとなく気が引けるというか ちゃんとお店でがま口開いてお札と硬貨を出して買いたい、、でもそんなこと言ってたらきっと宝物になるだろうアルバムが手に入らない 天秤の傾きがどっちにゆくか 答えはすぐ

少女

少女のような人が雑貨屋さんに来て
お世話になったみなさんに菓子折りに加えて何か小物をあげたい、と20人以上に選んでカードをつけたりリボンをつけたりラッピングしていたらどんどん可愛くなって 彼女の気分がみるみるうちに上がっていったのが手に取るように分かって可愛かった。
でもそのあと あの人にもあげたくなった、あの人にも、、と増えていき挙げ句の果てには「あの人はコピーしてくれたから...」とか「あの人はこれ選んでくれたから...」とか あの子とすれ違っただけでも プレゼントもらえそうな基準になっていったのが面白かった。笑
それほどプレゼントというのは あげる側も幸せにする○
でもさすがに名前も知らないような印刷してくれた通りのすがりの人にまで あげるのはやめよう、と大笑いしながら決めた。

bot

没頭している間 人はとしをとらないと聞いた 時間が止まっている、ということなのかな  たしかに静止したひとつの画を切り取ったような感覚はある○* 不思議展

10.31〜11.3

映画を早送りしたみたいな あっというまの4日間  わからん屋でのライブもよかった 入り時間のすこしまえに行ったら調律師さんに逢えた 100歳のおばあちゃんを70歳にしたピアノと言ってたペダルを踏むたびにゴト、ゴト、という
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10.30

26歳になりました

25歳最後の1日は自然に目が開いて 注文が入っていたCDを関東へ配送するところから 始まった いい感じの空気
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ストン

安藤明子さんも ハラタコス アンド ナチョスさんも とても耳に優しくて 心に静かな強さを与えてくれる声でした
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m9

透明の弦の音が木の中に響く音がすき
ひとが作った曲を 最近よく 音を探しながら弾く
とても大切な曲だ、、、と
身にしみる曲ばかり
たまにさまよってしまうけど それがいい
あーだこーだ言って る時間が夢の中にまではみ出してきたらいいのにな、○

お土産

徳島のななさんが来てくれて一緒に京都をぽかぽかするまで歩いた ふたりとも服を脱ぎだしていくのがおかしくて しあわせな時間を過ごした
だいすきな安藤明子さんの声を聴いたとき 身体のなかの毒が溶けていなくなった○
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退廃映画

こないだ電車に乗っていたら 人生の全盛期みたいな学生の男の子ひとりが 他のひとりに 「道が分からんくなって。どうせ道聞くならJKに聞きたいと思って聞いたら、無視されて。JKに無視されるような世の中で俺は生きていけへんわと思いながら歩いとって気がついたら自分のいる場所が風俗と電気屋ばっかになってて焦って走って帰った」というのを 必死で話しているのが聞こえてきて セピア色の作品に出逢った気分

生きづらい外となか

生きづらいわ、という言葉をきいて愛しくなる  正しくないかもしれない。外にいても苦しいけど中にいるとそわそわする  ほんとは ゆるやかに元気なはず
そこにロウソクがあればいい と思う
ゆらゆら ゆれる炎にもうなってる気がする

明日もここに

Three & Only の関西ツアー
10/2 ●京都アバンギルド
10/3 ●茨木JACK LION
10/4 ●大阪ムジカジャポニカ
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ピアノ

鍵盤       黒と白   階段

低い       高い       響き

おおきい

 小さい       指の動き

7      9    11
強い やさしい 遊んでる
悲しい 嬉しい 秘密の場所


クラシックギターの弦の音を聴きながら
横で料理する時間が至福すぎて
弦はいいなあ、と思ったけど
ピアノも     鍵盤も  弦の音


グランドピアノとかが 生の楽器で
電子音は作りものの音だと思っていた頃


音は電気で  そこが自然の姿で
アコースティックの木で できたピアノは
作り出された音なんだよ、と言われたとき すごく混乱した  反対の世界の住人に遭遇した瞬間だった

でもセミの喚き声が電気だ、と言われれば納得できてしまう夏を過ごせたから

なんでピアノなんだろうと今でも思うけど
それは私なんかが出す解答じゃないような気もする

私の歴史のなかに音楽があるんじゃなくて
音のなかに私がある そうでありたいな、一生


kuuki

Mini Albumをつくった  Recしたり ほんの少しだけmixしたり サンプリングも  ぜんぶの行程をKRONOSで●・○ 声も鍵盤で録れることに最初はびっくりした  鍵盤と声は高音か低音のどちらかの行く先で繋がっているよ、と言われてるみたい
kuukiというタイトル

trip

アシッドフォークにこだわる理由は何ですかと真剣な眼差しで尋ねられた フォークじゃだめなんですか、と。その目が嬉しかった
私もまっすぐ答えた
いまももう一度あの答えは本当に間違っていなかったか、心の奥底にいる人物と対談しながら考えてる
でも間違ってなかった気がする
その部分が消えてしまうと私も消えてしまうから
「曲を聴いてトリップを感じました」
去るときは ものすごいスピードで いなくなった
嬉しい出来事

ウタハ

ただうたが よいとか 聴いていたいとか身動きできないとか 涙が出るとか クスッとわらうとか 落ちるとこまで落ちるとか 上がるとか踊るとか
でも。人に歌わせるうたの人は 何か宿ってるような気がする

作品みたいなひと

もし私が監督なら この人についての映画をつくりたい。もし私が画家なら 頭のてっぺんから指の爪まで描いてみたい。もし私がカメラマンなら 

粋なその表情をフィルムにうつして真っ暗な部屋で現像したい。今日もそんな風景を作れる音を探してる。どうして こんなにも どんな状況でもどんな角度でも作品みたいに美しい人間がいるんだろう。泥臭いのがまた美しさを増している。

一息○

ブログにはじまり

TwitterやFacebook、ホームページをはじめて。

おんなじような記事をあちこちにアップルパイすることに(アップって打ったらアップルパイってなった!) 、違和感を抱えていたので
なんだか スッキリした。○
フォトギャリーものせれるみたいだから
こないだ行ってきた
水と木の祭りの写真たちアップルパイ!🍎
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階段

真夜中の公園をあるいて
あらわれたステージを忍び込むような姿勢で
たまたま出逢った猫に気を使いながら見ていた
ここではどんな音が鳴るんだろう、と
思っていた場所で音楽を聴いた
おおきな場所でも ちいさな場所でも
いつも違和感が身にまとう
その感覚を拭うにはどうすればいいかを教えてくれたひとが いる
今年の夏のいろいろを 過ぎていったものを 眺める
色鉛筆でいうと 3色くらいしかないのに
お気に入りの絵がかけた気分!

Re!

今日から ここで 
言葉を綴ってゆく 
新生 よろしくお願いします、●* 

まずは テスト投稿〜✏️
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