Em

時計の針が動くたびに こぼれてた
苦しいくらいやさしい世界
とても純粋で 狂気的で うれしかった

Em と A  は  ぜんぜん違う響きの音だけど
どっちも ミの音が入ってるんだ〜って気づいたとき なんだかものすごく心がうなづいた

おはなし しよう

が ほんとうの意味で通じた理由と似てる

この日聴いたすべての音
きっとずっと忘れないだろうな