2012年の真ん中あたりから蟻みたいな歩幅で すこしずつ  歌い  つくり  そのなかで出逢った人とか 聴いてもらった人とか 雨から 傘が開いて バッ!☔️となりお店の人に声をかけてもらうことや  お客さんに声を 降り注いでもらうことも 一滴ずつ増えて
今すぐ踊り出したいような

あたたかい気持ちでいます

この静かな時間にも 動をもたせて
もっと うた と一緒にいることをヒリヒリするぐらい感じたい○*